
ユカリ
プロジェクト代表
三陸くらしとたびの人たち
私たちは、旅人の疑問を地域の答えにつなぎ、唐桑・気仙沼・南三陸の場所や日々の暮らしとの出会いを支える小さなチームです。

一緒につくる
担当する発信方法は違っても、目指すことは一つ。地域の役立つ情報を見つけやすく、気軽に尋ねられるものにします。

プロジェクト代表

Facebook・地域コミュニケーション

Instagram・SNS運用

Instagram・コンテンツ

ウェブサイト
始めた理由
みちのく潮風トレイルを歩く海外の方が増える一方、宿泊、食事、交通、周辺の見どころなど、旅に必要な情報の多くは日本語に限られていました。「三陸くらしとたび」は、その地域情報を見つけやすくし、一人ひとりの質問に日本語と英語で答えるために始まりました。
オンラインでの案内と、半造レストハウスが培ってきた地域のおもてなしをつなぎます。ルートを無事に歩くだけでなく、その途中で地域の店、人、日常に触れ、ゆっくり過ごしてもらうことを目指しています。
これまでの歩み
旅人やハイカーを地域から支える、日英対応の相談サービスづくりを始めました。
旅の前や途中で、地域情報を探し、質問できる新しい窓口を公開しました。
私たちの拠点
唐桑半島の巨釜半造にあるレストハウスは、オンラインのプロジェクトに実際の場所と地域の視点を与えてくれます。海を望むカフェと休憩スペースで、歩く方、観光で訪れる方、地域の方を迎えています。

メディア掲載
気仙沼・南三陸での私たちの旅行者サポートについての最近の報道です。
海外ハイカー向けに英語で情報を発信し、宿泊・食事・観光・交通の質問に答える取り組みが紹介されました。
みちのく潮風トレイルの宿泊ツアー計画と、半造レストハウスを拠点にしたWhatsAppなどの旅行者支援が紹介されました。
三陸で体験したいことや、まだ分からないことを聞かせてください。